英語検定 試験監督 バイト

英語検定 試験監督 バイト

リラックスした試験監督

私は、林健太郎といいます。

私は、大学生の時に、英語検定の試験監督のアルバイトを経験しました。試験会場は、大学にある講義室です。

 

集合時間は朝8時くらいだったと思います。拘束時間は、昼食休憩含まないで7時間だったと思います。

 

監督した内容は、試験答案の配布準備、机の配列確認、受験番号を机の上に貼ること、答案の配布・回収並びに試験中の監督を行いました。

 

大学生の定期テストの時と比べると、仕事の量は多いのですが、試験中に不正を行うような人もいないので、気を張り詰めて監視していなくても良いというのが、正直な感想です。

 

対象は中・高生ということもあり、初々しさが残っているというのが記憶にあります。
試験中は、受験生と一緒に問題を見ては回答を考えているほど余裕がありました。
この時に一番苦労したのは、受験番号を探し出せない子を誘導することでした。

 

何部屋かが会場になっていたので、会場そのものを間違えて入ってくる子もいたので、その都度、連れて行き、帰ってくるとまた迷子がいるという感じで、始まる前はなかなか落ち着きませんでした。
そして、終わったあとはしっかりと受験番号順になっているか確認して、まとめ役に回答用紙を渡して終わりになりました。
時給は1200円、一日で8400円の稼ぎとなりました。

 

これから試験監督のバイトを検討しているという人は、結構良い稼ぎにもなり、また、いろいろな経験が出来るので、試してみたら良いと思います。

 

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